1,320円(税込)
「作り手八分、使い手二分」 ものづくりの一部を使い手に委ねるこんな言葉があります。 「そば猪口」シンプルなこの器は、蕎麦の器以外にも、お茶の器として、お酒の器として、肴の器として、甘味の器としてと、 使い手の想像に寄り添って様々使われます。対をなす「そば徳利」も同様、ドレッシングの注器や一輪挿しとして使い手と共に。
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深山(miyama.) じゃのめ 蕎麦猪口 夏秋唐草文様[美濃焼]
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